私は看護学科と両立します

看護師になる為に看護学科に入りました。4年生になると試験、就職活動が忙しくなるため1年生から3年生までアルバイトをしようと決めていました。

るぐーすで看護の道に進む自信がつきました

最初は初めての一人暮らしと学業の両立に戸惑う毎日、私は入学前から「アルバイトをしよう」と決めていました。学科の先輩に「働きやすいよっ」ってるぐーすを紹介してもらいました。

1,2年生期間は大学の授業スジェジュールに余裕がありバイトに打ち込むことが出来ました。

入学時に先生に4年生になると授業や実習が忙しくなりアルバイトが出来ないよ。と聞いていたので、私は1・2年生の期間は沢山バイトをして充実した私生活送ることが出来ました。

入店前は恥ずかしがり屋だった私

初めて会う人とお話しする看護に自信がつきました

自分の可能性にチャレンジする

高校時代までは人に話しかけられるまで自分から話すことができませんでした。でも、るぐーすに入って沢山のお客様と話すことで、自分からお話し出来なかった自分が、別人に思える位、今の私は、変わっちゃいました。お仕事中お客様とのおしゃべりに夢中になり「お話ししてて楽しいけど、お仕事したらって」注意されることもしばしば。笑

言われた事やるのではなく、自分から考えて動く

るぐーすで学ぶのは自分で考えて行動することの大切さ。介護のお仕事にも沢山の患者さんがいて、患者さんに言われてからではなく。その人の症状や体調に合わせて考えてお話し、介護することで患者さんに
「あなたは気が利くね。ありがとう」って、たくさん言われるんです。

「ありがとう」がやりがいです

お客様の沢山のありがとうが励みになります

お客様からもらったありがとうは一生の宝物

初めて来てくれたお客様、毎週来てくれる常連さん。中には一生に一度しか会えない人もいらっしゃいます。るぐーすで、出会いを大切にすることを学びました。そんなお客様に「君に出会えて良かったよ。気を利かせてくれて、ありがとう。」って言ってもらいました。そんなお客様の何気ない一言も私には、一生の宝物になりました。

るぐーすは沢山のことを学べます

私は卒業後、看護の道に進みます。るぐーすで学んだ沢山のことは、私に看護に進む自信とやりがいを与えてくれ、社会人生活をスタートさせる後押しをしてくれました。

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